大分市

大分医療センター

大分医療センターの医師、看護師など医療従事者は324名おり、職員皆で、地域の方に全面的な治療を実施できるよう一生懸命です。看護部では、画期的な受持ち制看護+機能別看護/受持ち制看護+チームナーシング/固定チームナーシングの看護方式を活用しており、患者やその家族への温かい会話を重視した医療を実施しています。地域医療支援病院/大分県がん診療連携協力病院/災害派遣医療チーム大分DMAT指定病院/財団法人日本医療機能評価機構認定病院(Ver.6.0)/がん・肝診療・救急医療(救急告知病院)/地域医療・オープンシステム(開放型病院)/臨床研修指定病院の認定があります。付近の医療・福祉機関との関わり合いを大事にしています。

大分県立病院

大分県立病院の医師、看護師など医療従事者は669名で、職員全員で、地域の方に総合的な医療が実現できるよう頑張っています。日本内科学会認定医制度教育病院/日本IVR学会専門医修練施設/日本アレルギー学会認定教育施設/日本感染症学会認定研修施設/日本肝臓学会認定施設/日本血液学会認定血液研修施設/日本呼吸器学会認定施設/日本呼吸器内視鏡学会認定専門医制度認定施設/日本循環器学会認定循環器専門医研修施設/日本小児科学会小児科専門医研修支援施設/日本小児科学会専門医研修施設/日本小児循環器学会小児循環器専門医修練施設/日本小児神経学会小児神経科専門医制度研修関連施設/日本消化器内視鏡学会専門医制度指導施設/日本消化器病学の指定を受けた病院です。厚生労働省から指定された医療の不可欠な診察を提供しています。

大分赤十字病院

大分赤十字病院の病床は340床あり、治療を目的とした患者が充実した医療を受けられるよう、最大限尽くしています。入院患者数は313名です。入院を必要とする患者には、ナースの人格をつぶさない看護を行っています。看護方式はミスのない医療を目指し固定チームナーシングを導入しています。看護師は無理がなく、患者さんには質の良い医療を行えるような体制を構築しています。